研究するということ
まずは良く知ること。知識は身につけやすい、というよりも無くてはならない。予想を立てて、その効果を測定して、次のアクションにつなげる。この一連の動きが研究するということだ。だから必ずPDCAサイクルを回らなくてはならない。
PDCA サイクルは、場合によっては、DCAP サイクルにしてもいい。何が違うのかというと、プランが最初にないところ。始めての場合とか、なかなか手が進まないときには、まずやってみようというもの。やれば、動けばわかるさ。ということだ。
そして、経験を通して思ったことや学習したことを活かす。また経験したのでプランを立てれるようになっているはず。DCAPサイクルをなんども繰り返すことだ。そしたら自ずと答えは見つかるさ。
2011年6月12日|
カテゴリー:PDCAサイクル
